保険相談サロンFLP/ショップニュース

2022年12月5日

あなたは生命保険の見直しが必要?10のチェックポイント


あなたは生命保険の見直しが必要?10のチェックポイント

こんにちは。
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

生命保険は入ったら終わりではなく、ライフプランの変り目など適切なタイミングで見直しをすることが必要になります。

あなたが今入っている保険は、あなたに本当に合っているでしょうか?
次のチェック項目に一つでも当てはまる場合は保険の見直しの時期かもしれません。


(1)保険料を安くしたい
(2)加入中の生命保険の内容がわかっていない
(3)結婚した
(4)子どもが生まれた
(5)住宅を購入した
(6)子供が独立した
(7)離婚した
(8)定年退職した
(9)老後資金が不安
(10)相続対策が気になる

FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、
生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。


オンライン相談も可能です!

皆様のご予約、ご来店心よりお待ちしております!

2022年12月4日

リビングニーズ特約とは?


保険相談サロンFLPでございます。

リビングニーズ特約ってなに?

医師から余命6か月の宣告を受けた時に、
契約している死亡保険金の一部または全部を生前に
受け取れるというものです。

6か月以上生きられたとしても、返還の必要はありません。

本来、死亡後に支払われる保険金を生前に受け取ることで、
人生の最後に悔いのない時間を過ごすこと、
経済的に十分な治療を受けられない状況を改善することを
目的として考えられた特約です。

1)受け取れる生命保険金額に上限がある

2)保険金受取時の税金は非課税
  ただし、受け取ったお金を残して死亡した場合は、
  現金としてそのまま相続税の対象となるのでご注意ください。

3)保険金の使い道に制限がない

4)ほとんどの保険会社が加入中の保険に中途付加できる

余命宣告を受けるということはとてもつらい状況ですが、
治療費や生活費などの心配事が軽減されますし、
ご家族と最後の思い出作りの為の時間に使えることが何よりのメリットだと思います。

保険相談サロンFLPでは、無料で何度でも介護保険の相談をすることができます。
ぜひお気軽に相談くださいませ。

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2022年12月3日

若いうちから保険加入を検討するメリット


保険相談サロンFLPでございます。

社会人になったばかりで健康であれば、病気で入院することはそんなに多くありません。
20代のうちは「まだ若いから」「病気にはまだならない」と思い、保険の加入を後回しにする方が多いようです。
若くて健康なのに保険料を払うのが無駄に感じてしまう方が多いようです。
本当に無駄なのでしょうか?

ある医療保険を例にして、60歳までの保険料総額を加入年齢ごとに比較して考えてみましょう。

22歳の男性が60歳払い込みの終身医療保険(日額1万円)に加入した場合ですが、
保険料は月々3,450円なので、60歳までに払う保険料の合計は157万3,200円になります。

もしこの保険を30歳で加入すると保険料は月々4,590円になり、
60歳までに払う保険料の合計は165万2,400円になります。

同様に40歳から加入すると保険料が月々7,550円、
60歳までに払う保険料の合計は181万2,000円になります。

年齢が若い方が、病気などのリスクは低いので、社会人になってすぐ入れば総支払い保険料が抑えられます。
当然医療保険に加入中であれば、入院した場合、給付金が受け取れます。

保険は、ケガや病気など万が一という時に使えなくては意味がありません。
その万が一はいつ来るかはわかりません。大病を患ったりすると治療に大きなお金がかかります。
また、病気やケガの治療をした後だと、保険に加入することが難しかったり、
加入に条件がついたりする可能性があります。
社会人になり、自分で保険料が払えるようになったら、早めに保険の検討をするとよいでしょう。

保険相談サロンFLPでは、無料で何度でも相談ができます。
気になることがございましたら、お気軽にご相談ください。

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2022年12月2日

保険相談をスムーズに進めるための、事前チェック項目4つ☆


保険相談サロンFLPでございます。

保険相談をする場合、1〜2時間程度の時間がかかります。
ここでは、保険相談をスムーズに進めるために事前に確認しておいた方がよいことをチェックしておきましょう。


①保険相談の目的(何のために保険相談するの?)
保険相談をする目的を明確にすることができれば、保険相談がスムーズになります。
ただ、「漠然とした将来への不安がある」など、でも大丈夫です。

保険のプロがヒアリングを通じて、目的や課題(具体的にどのような不安があって、どういう対策をすればいいのか)を明確にするお手伝いを行います。


②世帯のこれからの予定(将来のイベントやライフプラン)
保険相談をする上で、将来のイベントやライフプランがわかれば、どういった保険を備えればいいかを明確にすることができます。
将来的のイベントやライフプラン(特に大きな出費を伴うもの)を想像しておきましょう。


③現在の家計状況(大まかな収入と支出)
どれくらいの保険を備えればいいかは、現在と将来の支出の予測が必要になります。
大まかな収入に加え、支出がわかっているとより正確な予測が可能になり、相談がスムーズに進みます。
支出については家計簿があればベストですが、大まかな支出(家賃、住宅ローン、水道、光熱費、携帯電話代、プロバイダー代等、食費など)がわかっているだけでも大丈夫です。


④現在加入している保険の状況
すでに保険に加入済みの場合は保険の内容と保険料がそれぞれいくらなのかわかると良いでしょう。
保険の契約内容が記載された保険証券がどこにあるか確認しておき、当日持参しましょう。
もし保険の内容がわからなくても保険証券があれば保険プランナーが解説してくれますので大丈夫です。

お気軽にご相談ください。

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2022年12月1日

『がん保険』を選ぶ上での「基本の保障」についての5つのポイント


保険相談サロンFLPでございます。

がん保険は、生命保険会社だけでなく損害保険会社からも販売されていて、非常に多くの商品があります。
数多くあるがん保険の中から一つを選ぶのは大変です。
ここでは、がん保険を選ぶ上での基本の保障についての5つののポイントを見ていきましょう。

【基本の保障について】
①保険期間
がん保険には、一定期間だけを保障する定期型と、一生涯の保障が得られる終身型があります。
定期型は、終身型に比べ同じ保障での保険料が安くなりますが、更新の度に保険料が上がっていきます。

②診断給付金
診断給付金の金額はもちろんの事、診断給付金が支払われる回数と条件を確認しましょう。
初回のがん診断確定の際一度だけ給付されるものもあれば、初回のがん診断確定時に加え、一定期間経過後であれば転移や再発時にも給付されるものもあります。

③入院給付金
がん保険の場合入院給付金は基本的に入院1日目から、日数無制限保障となっています。
入院給付金の日額を確認しましょう。

④手術給付金
がん手術給付金の給付倍率を確認しましょう。
1回あたり10・20・40万円、というがん保険と、給付金の額を一律20倍(入院給付金日額が1万円の場合20万円)にしているがん保険とがあります。

⑤定額払い型と実損てん補型
一般的ながん保険では、支払事由に該当した時、治療費がいくらであろうと基本的に契約した保障額が支払われます(定額払い)。
損害保険会社の一部のがん保険では、支払事由に該当した時、契約で定めた保険金額を上限に、自由診療も含めた実際にかかった費用が支払われる(実損払い)商品があります。

がん保険を選ぶ上で大切な事は、「どの商品を選ぶか?」ではなく、「自分にとって必要な保障は何か?」ということです。
自分にとって必要な保障を知り、それに合った保険を選んでいきましょう。
時間がない場合や、難しくて理解できない場合はプロに相談するのも一つの方法です。
保険相談サロンFLPでは、複数の保険会社のがん保険を取扱っており、無料で何度でも相談できます。
お気軽にご相談ください。

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2022年11月30日

介護施設の費用ってどれくらいかかる?


保険相談サロンFLPでございます。

今日は「介護施設の費用」についてご紹介します。

★介護施設に入所した場合にかかる費用の平均
公的介護保険の施設サービス対象の介護施設に入所した場合、主な費用は下記の4つです。
初期費用はかかりません。(一般的に、公的介護保険対象外の施設では初期費用がかかります。)
(1)介護サービス費
(2)食費
(3)居住費
(4)その他費用(理美容費、日用品費、教養娯楽費、洗濯費、管理費等)

介護サービス費は入所する施設、居室のタイプや要介護度などに応じて異なります。
介護サービス費は1割負担だけでいいですが、その他費用は全額自己負担になります。

厚生労働省の調査によると、介護施設に入った場合の毎月の平均費用は約6万円〜8万円程かかるそうです。


★公的介護保険による居住費・食費の軽減
公的介護保険の施設サービス対象の介護保険施設に入所すると、介護サービス費用の1割を負担する他に、居住費・食費は全額自己負担になります。
居住費・食費については、利用者と施設との契約によることが原則になりますが、所得の低い方については、負担の上限額が定められております。


★介護による経済的なリスクをカバーする民間の介護保険
公的介護保険では、要介護度に応じて受けられるサービスや、1ヶ月あたりの支給限度額が定められており、
支給限度額の1割が自己負担額となります。

また、限度額を超えてサービスを利用した場合は、超えた分が全額自己負担となります。

こういった、介護が必要になった際の経済的なリスクをカバーするのが民間の介護保険です。

保険相談サロンFLPでは、無料で何度でも介護保険の相談をすることができます。
ぜひお気軽に相談くださいませ。

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2022年11月29日

あなたの医療保険は最新のものですか?


保険相談サロンFLPでございます。

日本の医療技術は日々進化しています。
それに伴い、医療保険も新しくなっています!

現在ご加入中の保険は
入院一日目から、保障されていますか?
手術給付金の対象は、健康保険に連動していますか?
先進医療特約はついていますか?
保険料払込免除はついていますか?
通院の保障はついていますか?

是非一度、保障の内容を確認してみてはいかがでしょうか。

当店ではすべてのお客様に、大切な生活を守るためのポイントをしっかり押さえた
オーダーメイドの必要保障をご提案しております。

新百合ヶ丘エルミロード6Fまで是非お立ち寄りくださいませ。

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2022年11月28日

健康状態によって生命保険/医療保険の保険料が変わる?


こんにちは。
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

生命保険は年齢が高い人ほど保険料が高くなります。
これは、年齢と共に病気や死亡のリスクが高まるためですが、
年齢だけでなく健康状態によっても、病気や死亡のリスクが変わるため保険料が変わります。

保険種類によっては、健康状態によって保険料が安くなることがあります。
保険会社や保険種類によって条件は異なりますが、
例えば下記の条件を満たすことで保険料が安くなることがあります。

・血圧値が保険会社所定の範囲内であること
・BMI(ボディ・マス・インデックス)の値が保険会社所定の範囲内であること
・保険会社所定の告知事項がないこと

逆に、健康状態によっては保険料が割増しになったり、保険加入そのものができない場合もあります。
例えば、下記に該当する場合、保険料が割増しになることがあります。

・最近3ヶ月以内に医師の診査、検査、治療、投薬を受けたことがある。
・過去5年以内に7日以上の継続入院または手術を受けたことがある。
・過去2年以内に健康診断・ 人間ドックなどで異常を指摘されたことがある。
・身体に障害がある。

持病や過去に病気をしたことのある人でも加入しやすくした緩和型の生命保険や医療保険は、
通常の生命保険、医療保険より保険料は割高になっています。


新しく保険を検討されている方も、既に保険に加入されている方も、是非一度ご相談くださいませ。
お客様のご来店を心よりお待ちしております。

2022年11月27日

住宅を購入したら保険見直しは必要?団信の分だけ保険を減らしていい?


住宅を購入したときにはどのように保険を見直せばよいのでしょうか。
住宅ローンと保険の関係はどう考えればいいのでしょうか。

●住宅ローンを組む時に加入する保険
住宅を購入するときに多くの方が住宅ローンを借りると思います。
多くの金融機関は住宅ローンを組む際には団体信用生命保険の加入を義務づけており、ローン契約時に金融機関で加入するのが一般的です。
団体信用生命保険(通称「団信」と言われています)は、住宅ローンの返済中に、ローン契約者が死亡または高度障害になった場合、本人に代わって生命保険会社が、その時点の住宅ローン残高に相当する保険金を債権者に支払い、ローンが完済となる保険です。

●必要な保障額が変わる
団体信用生命保険で住宅ローン分が保障されるので、いままで賃貸住まいを前提に遺族の住居費を保障額に加味していた場合、住居費分は保障額を減らしてよいことになります。
また、住宅を買う場合、結婚や出産が同時に起こることもあるのでそれらも踏まえて総合的に保険を見直す必要があります。

●病気やケガの場合は住宅ローンの支払いは続く
団信は契約者が死亡または高度障害になった場合の保障なので、病気やケガの場合は住宅ローンの支払いは続くことになります。
※特約を付けることでがんなどの特定疾病の場合にローンが完済となる団信もあります。

大きな病気の場合、治療のため長期間にわたり職場復帰ができない場合があります。
そうすると生活費や住宅ローンの支払いの負担は大きいものになります。
そういったリスクに対する備えとして三大疾病保険やがん保険などがあります。


世の中に溢れすぎている保険。
何が必要でどれが自分に合っているのか、選ぶのはとても大変なこと。
FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。

皆様のご来店、ご予約お待ちしております。
WEB相談も可能です。
お気軽にお問い合わせください♪

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2022年11月26日

【初めての資産形成 】資産形成はなぜ必要?資産運用との違いは?


【資産形成と資産運用の違いとは?】
●資産形成とは・・・現時点で資産がほとんどない状態から少しずつ資産を着実に増加させていくことをいいます。
●資産運用とは・・・既に形成された資産を金融商品や不動産等へ投資しさらなる利益を求める、もしくは減らさないようにしていくことを言います。
以上のように、資産形成とは、資産運用の前段階といっても良いでしょう。

【そもそも、資産形成は必要なの?】
次になぜ資産形成が必要か?を考えていきましょう。

世の中に溢れすぎている保険。
何が必要でどれが自分に合っているのか、選ぶのはとても大変なこと。
FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。

皆さまのご来店、ご予約お待ちしております!

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